マレーシア経済ニュース
【スバンジャヤ】 UMWトヨタ・モーターは、2007年10月に発売した2代目「ヴィオス」(VIOS、排気量1.5リッター)について先代を上回るペースでの販売を期待している。2003年に初登場した同車は、販売台数が2008年4月末までに累計10万台に達し、14日に記念式典を開催した。 2代目「ヴィオス」はすでに1万8,300台を販売。旧型の8万1,700台と合わせて、4月末までに10万台に達した。ハリー・ロー取締役は、最初の10万台の達成は5年かかったが、次の10万台は4年で達成できるとの見通しを示した。 UMWトヨタのマレーシア市場におけるシェアは約20%。
最新の経済ニュース
プロドゥア、「アルザ」の新バリエーションを発表
テナガとペトロナス、サバ州でガス火力発電所を建設
ネットの経済への貢献度、マレーシアは高い水準=マッキンゼー調査
豪ライナス、レアアース工場の暫定認可取得 条件満たさなければ剥奪も
セントリア、パハン州にサファリパークを建設へ
最新のマレーシアニュース
プロドゥア、「アルザ」の新バリエーションを発表
テナガとペトロナス、サバ州でガス火力発電所を建設
次期総選挙では農村での支持拡大に注力=アンワル氏
ネットの経済への貢献度、マレーシアは高い水準=マッ...
豪ライナス、レアアース工場の暫定認可取得 条件満た...
関連記事 powered by weblio
この話題に関するブログ(0件)
この記事に対するトラックバックはまだありません
この記事を引用してブログを書くことができます。下記タグをご利用ください。
TrackBack URL
http://www.malaysia-navi.jp/trackback/080515080929

