マレーシアニュース
【シンガポール】 シンガポール政府は娯楽産業のゲンティンが運営する「リゾーツ・ワールド・セントーサ(RWS)」に対してカジノ営業ライセンスを発行した。 RWSのリム・コックタイ会長は、カジノ営業ライセンスの取得を喜ばしく思うとコメント、関係者に謝意を表明した。カジノ施設は既に完成しているが、営業開始日程はまだ発表されていない。 RWSはテーマパークやホテル、レストランなどが融合したコンプレックスとなっており、1月に▽フェスティブ・ホテル▽ハードロック・ホテル・シンガポール▽クロックフォーズ・タワー▽ホテル・マイケル−−が営業を開始した。「ユニバーサル・スタジオ」の開業も予定されており、テーマパーク営業ライセンスの認可が予定されている。
最新のマレーシアニュース
ダイハツ系プロドゥア、2月の販売台数が6.5%増の1万...
香港系サンベアー、52億リンギかけガラス工場を建設へ
プロドゥア、国内パーツ調達に40億リンギを割り当て
ホンダ(M)が新型「CR-V」発売、リコール影響なし
1月の製造業売上高、前年比28.8%の大幅増に
この話題に関するブログ(0件)
この記事に対するトラックバックはまだありません
この記事を引用してブログを書くことができます。下記タグをご利用ください。
TrackBack URL
http://www.malaysia-navi.jp/trackback/100208070518
