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第9回日本映画祭、9月13日から

2012年09月10日 10:16 JST配信

【クアラルンプール=マレーシアBIZナビ】 日本の最新映画を紹介する「ジャパン・フィルム・フェスティバル」が今年も首都圏とペナンで、9月に開催される。

今年で9回目を迎える同イベントは、国際交流基金クアラルンプール日本文化センター(JFKL)が主催。大手映画配給会社のゴールデン・スクリーン・シネマ(GSC)の主要映画館で上映する。

上映作品は「鍵泥棒のメソッド」、「ALWAYS三丁目の夕日'64」、「忍たま乱太郎」、「はやぶさ/HAYABUSA」「パーマネント野ばら」、「八日目の蝉」、「大鹿村騒動記」、「最後の忠臣蔵」、「奇跡」、「エンディングノート」、「今度は愛妻家」、「神童」の12本。入場料金は5リンギ。開催日は首都圏が9月13—18日、ペナンが9月20—23日。

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