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ソーシャルエージェント、「11ストリート」の販売対応

2015年12月12日 07:05 JST配信

【クアラルンプール=マレーシアBIZナビ】 日系企業の東南アジア進出を支援するソーシャルエージェント(本社・東京)は、同社の東南アジア市場向け越境電子商取引(EC)プラットフォームがマレーシアのオンライン・マーケット・プレイス「11ストリート」の販売に対応すると発表した。

同社のECプラットフォーム「EC-PORT」は、「Lazada」や「Zalora」、「Lelong.com」、「Qoo10」などの主要なオンライン・マーケット・プレイスへの販売代行、出店支援をサポートしてきた。

「EC-PORT」は、多言語翻訳、販売代行、出店支援、カスタマーサポートをワンストップで対応する。同サービスを利用することで、越境ECをワンストップでスタートすることが可能。

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