ホーム > 三面・事件 > 建設中の連絡僑が崩壊、外国人労働者ら7人が死傷

建設中の連絡僑が崩壊、外国人労働者ら7人が死傷

2016年12月02日 16:41 JST配信

【クアラルンプール】クアラルンプール(KL)のKLエコ・シティー開発事業の建設現場で11月30日午後3時過ぎ、建設中の橋が崩壊し、橋の下で遅い昼食をとっていた労働者のうち1人(ベトナム人)が死亡。5人がけがを負い病院に運ばれた。別に1人(バングラデシュ人)ががれきの中に取り残された。

関連カテゴリ: 三面・事件

このサイトに掲載されている記事はアジアインフォネットが提供しております。